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政策について

終わる平成 長崎を変える

長崎は、1571年の開港から間もなく450年。海外とのかかわりで生まれた海のまちです。

「国境のない海の都」として栄えてきました。

人口減少が続ているいま、長崎が独自に育んできた風土・文化を大切にした暮らしを立て直し、「国境のない海の都」にふさわしい産業を育て、海の都を担う次世代がのびのびと育つまちに長崎を変えていきます。

「交流人口」より、「定住人口」の拡大をめざします。

政策イメージイラスト

こども

未来を担うこどもの政策を変える

長寿健康社会にふさわしいまちに変える

長崎独自の風土・文化を重視したまちに変える

経済

公共事業を変え、財政を変える

市民参加のかたちを変える

「国境のない海の都」独自の産業が育つ経済に変える