maru海外へ「安全安心」な長崎の生鮮・加工食品の輸出促進。

maru夜と朝の観光(夜市・夜景・朝市や屋台村)、「長崎港バザール」。

maru長崎を訪れた人々がまつりの様子を楽しめるような交流拠点施設に。

maru子供たちの育ちを支える食育推進。

maru斜面地向けに、歩行アシストマシンなどの活用推進。

maru原爆復興の「国際文化センター」構想の下世界各国から寄付が寄せられてできた公会堂の取り壊しを中止し、保存活用を。

syoku山と海の近さを活かして「食」で賑わうまちへ。
syoku1観光やインターネットで若者が残れる「職」を増やす。
syoku2花と緑とまつりを大事に、「色」のある祝祭都市を育てる。